Loading...

山手線の内側で、森と生きる。山手線の内側で、森と生きる。

航空写真

山手線の内側で、
森と生きる。

Scroll

航空写真

※掲載の航空写真は2020年1月に撮影したものに、光等CG処理を加えたもので、実際とは異なります。現地の位置を表現した光は建物の高さや規模を示すものではありません。

山手線内側×早稲田の森×文教エリア

全454邸の大規模プロジェクト「Brillia City西早稲田」誕生
予定販売価格
  • 東京メトロ東西線「高田馬場」駅徒歩12分
  • 東京メトロ副都心線「雑司が谷」駅徒歩7分
  • 快適な都心アクセス「大手町」駅直通14分
  • 680平米超のインナーフォレスト
  • 454邸ビッグプロジェクト 多彩な共用空間
※東京メトロ東西線「高田馬場」駅7出口より徒歩12分(約900m・利用可能時間6:00~終電)※東京メトロ副都心線「雑司が谷」駅徒歩7分(約560m)※東京メトロ東西線「高田馬場」駅より「大手町」駅へ直通14分
※掲載の徒歩分数は80mを1分で算出(端数切り上げ)しています。

物件エントリー受付開始

エントリーいただいた方には6月開催予定の
予約制モデルルーム事前案内会をご案内いたします。

物件エントリーはこちら

山手線の内側で、森と生きる。

何でもある山手線の内側で、たった一つ足りなかったのは家族の居場所かもしれません。
当たり前に家族が暮らし、働き、笑いあい、育っていく。
そのために必要だった職住育近接の豊かな場所は、
深い緑と大学に抱かれた早稲田の森にありました。
桜の樹々が誘う森のレジデンスから、今を生きる家族のための暮らしがはじまります。

Concept

東京の約2.8%※1
“山手線の内側”から
暮らしが変わろうと
しています。

image

大学や庭園の深い緑を抱くの森”に。

職住近接をかなえる山手線の内側で出会ったのは、早稲田や学習院大学などの森が心地いい文教地区でした。

image
image
image
image

神田川(徒歩1分・約10m)2019年4月撮影

12,000m²超の敷地に描くのレジデンス”を。

美しい四季が訪れる680m²超の森を中心に、家族の新しい豊かさをつむぐ454邸が誕生します。

image
image
image
image
外観完成予想CG
外観完成予想CG
※掲載の外観完成予想CGは計画段階の図面を基に描いたもので、実際とは異なります。建物外観形状の細部、設備機器等は表現されておりません。周辺道路・建物等は簡略化しております。なお、周辺道路は敷地外となります。植栽は、特定の季節やご入居時の状態を想定して描いたものではありません。また、行政指導や施工上の都合等により、設備位置等変更される場合があります。
※1.東京都総面積2,194.07km²と山手線内側面積61.87km²から算出。出典元:東京都都市整備局HPおよび国土交通省・国土地理院HPより(2016年)
※全てimage photo

Information

  • 2020.02.28
    公式サイトを公開しました。