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Equipment

設備・構造

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確かな安心を求め、
たどり着いたクオリティ。

毎日の安心を支え続ける
信頼性の高い構造。
建物の重量を支える杭には、場所打ち鋼管コンクリート杭工法を採用。鋼管とコンクリートの複合体で靭性が大きく、地震に強いといわれる場所打ち杭124本を、深さ約25mまで打ち込み、地震の揺れから建物を守ります。
基礎構造概念図
基礎構造概念図※杭の長さは場所により異なります。
地質および杭概念図
地質および杭概念図
外壁断面図
外壁断面図
外壁
厚さ約180~200mmの外壁が、外部の熱負荷を低減し遮音性を向上させます。
戸境壁例
戸境壁例
戸境壁
戸境壁は厚さ約180~220mmとし、住戸間の遮音性を高めます。
溶接閉鎖型フープ概念図
概念図
溶接閉鎖型フープ
建物の主な構造部分の柱には、地震時に粘り強さを発揮する帯筋を採用。
※基礎を除く
ダブル配筋概念図
概念図
ダブル配筋
主要な壁には、コンクリートの中に二重の鉄筋を配したダブル配筋を採用。
二重床・二重天井LD部分概念図
LD部分概念図
二重床・二重天井
居室には二重床・二重天井を採用。将来的なリフォームへの対応にも配慮しています。